■■■
 中尾英司 講演+ワークショップ
 ■■■

その場に集まった人たちのネットワークができること
―それが、取りも直さず会社を変えていく第一歩だと考えています。
その貴重な場を最大限に生かすため、次の3.5時間コースが効果があります。

@講演(105分)
 成功事例のモデリング(90分+休憩15分)

A総合的な質疑応答(30分)
  (質疑応答のモデリング→この場は何を言っても良いという安心感)

B共通体験(30分)
  「5分で体験できる組織改革」(体感的モデリング+ふれあい)

C意見交換(30分)

  (自分の思いや意見の率直な表出 & 相互シェア)

Dふりかえり(15分)

Cで率直に自己開示できるように、
@から段階を追ってセルフエフィカシーを高めていく仕掛がなされています。
この間に、理論と実感を交互に積み重ねて理解を深めていく過程と、
質疑応答やふれあいによって人の距離をなくすという過程がカオスのように同時進行していき、
わずか3時間後には参加者間で腹を割った意見交換(行動)
がなされるわけです。つまり、このプロセス自体が人を行動に導くモデルとなっています。