■経歴
| 1966年 |
兵庫県生まれ。 |
| 1989年 |
株式会社リクルート入社 |
| 1997年 |
早稲田大学大学院ビジネススクール マーケティング専攻 修了 |
| 1998年 |
『ケイコとマナブ』編集長 (OLのおケイコブームを仕掛ける) |
| 1999年 |
『好きを仕事にする本』編集長 (好きを仕事にブームを仕掛ける) |
| 2000年 |
『仕事の教室』編集長 (ビジネスマンの学習ブームを仕掛ける) |
| 2003年 |
『リクナビCAFE』編集長 (会員を40万人から150万人に激増させる。若手社会人のキャリア支援) |
| 2004年 |
『Tech総研』編集長 (読者を月4万人から66万人に激増させる。エンジニアのキャリア支援)
『リクナビNEXT』編集責任者 (インターネットでの転職活動を定着させる)
リクルート社内の人材育成部門「コンピタンスマネジメント支援室」兼務
(企業のDNAや強みを言語化し、次世代を教育・浸透させる) |
| 2006年 |
新卒媒体『リクナビ』統括編集長(『就職ジャーナル』『リクナビ』など) |
| 2007年 |
年間約50講演(大学、企業など)、マスコミ取材約100件(テレビ、ラジオ、新聞、ラジオなど)。 |
| 2008年 |
FeelWorksを設立し、人材活性化コンサルタントとして独立。
組織現場でのリアリティのあるメッセージを発信中。 |
■専門分野
マネジメント、コミュニケーション、リーダーシップ、企画・発想力強化、編集力強化 など。
■主な講演テーマ
「苦手な相手を攻略する、ビジネスコミュニケーション」
インターネット時代に育った、いまどきの若手社員は、上司や顧客など
大人に対する免疫力に慣れていません。そこで、仕事上必要な苦手な相手との
コミュニケーションの取り方について、ワークを交えながら講演します。
「若手社員の価値観と定着させるヒント」
就職氷河期から就職温暖期(企業にとっての採用氷河期)になり、若手社員のキャリア観はどう変わってきたのか。
早期離職させずに定着させるためには何が必要か、長年のリクルートでの編集長経験をもとに講演します。
「部下を育て活かす、現場で求められる上司力」
雇用形態が多様化し、転職が一般化した現在。
いかに部下を育て活かし、チームを束ねれば、現場で上司力を発揮し、業績向上させられるのか。
リクルートで数々の人や組織を活性化させてきた経験をもとに講演します。
「女性社員の価値観と活用のヒント」
現代の企業においては、女性社員のモチベーションを高め、活用させられるかが、業績を大きく左右する。
リクルートで約10年間、女性メンバーを活用しさまざまな成果を上げてきたリーダー経験をもとに
女性活用のヒントを講演します。
「ビジネスに効く、企画・発想力の高め方」
産業構造がソフト化する一方の現在。どのようなビジネスパーソンにも企画・発想力が求められる。
特別な才能がなくとも、企画・発想力を高めるには、どうすればよいか。
約10年、リクルートのさまざまなメディア編集長を務めた現場経験をもとに講演します。
「相手の気持ちを揺さぶる、企画書コミュニケーション」
顧客や上司・部下など。相手に対して、企画書で自分の思いをうまく表現し伝えるにはどうすればよいのか。
さまざまなメディア編集長として読者を拡大させてきた企画・編集経験をもとに講演します。
■実績
【講演実績】
| <企業> |
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| 伊藤忠商事、ソニー、トーメンエレクトロニクス、三菱東京UFJ銀行、リクルート など。 |
| <団体> |
| 社団法人 全国信用金庫協会、社団法人 全国地方銀行協会、 |
| 東京商工会議所、財団法人 中部生産性本部、 |
| 財団法人 21世紀職業財団、特定非営利活動法人 日本情報技術取引所 など。 |
| <大学> |
| 青山学院大学、京都大学、慶応大学、駒沢大学、 |
| 芝浦工業大学、多摩大学、玉川大学、戸板女子短期大学、 |
| 東京工業大学、同志社大学、南山大学、文教大学、UCLA など。 |
【新聞】
| 日本経済新聞、朝日新聞、読売新聞、産経新聞、東京新聞 など。 |
【雑誌】
| 「成果主義で荒れた職場に仲間と共有できる喜怒哀楽を(オムニ・マネジメント/日本経営協会) |
| 「若手にとってのダイバーシティ」(労政時報) |
| 「上司力と若手社員の指導Q&A」(労務事情) |
| 「今どきの若手の価値観と求められる上司力とは?」(日本貿易会) |
| BIG tomorrow、日経ビジネス、AERA、読売ウイークリー、THE21、anan、mina、oggi、日経WOMAN、 |
| 宣伝会議、編集会議、SPA!、ダ・カーポ、週刊東洋経済、週刊ダイヤモンド、婦人公論、週刊文春 など。 |
【テレビ】
【ラジオ】
| NHK、J-WAVE、FM東京、ラジオ関西、ZIP FM、FM802 など。 |
■講演料金目安
50万円(首都圏エリアの場合、40万円)
■主な著書
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