|
● 尾崎友俐講師からのメッセージ
自分の生涯は31歳で幕を閉じる可能性があることを意識させてくれた、
1999年7月に地球が滅亡すると言われた『ノストラダムスの大予言』。
常に目の前の物事に真剣に取り組み、
『死ぬ瞬間に、素晴らしい人生だったと思いたい。』
という一心のため、音楽・スポーツ・世界一周など悔いの無い
人生プロジェクトに一生懸命に取り組んできました。
けれども、最も難しいものに挑戦してみようと考えた挙句選んだのは
『経営者』。 どこまでやれるのか・・・最初は手探りで、事業計画などもろくに立てずに無鉄砲にただただ挑戦し続けました。
しかし、この計画性の無さはよくも悪くも『勇気・改革・挑戦』が身につきました。躊躇せず 一歩踏み出すことの素晴らしさ
を痛感しています。
|