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求められる人間力。理想のリーダー像はプロから学ぼう。
スポーツ選手、経営者など、さまざまな講師をご紹介いたします!
「はじめて部下を持つリーダー向け」にもご紹介!

   
 
【関連】 >>特集一覧ページを見る
・特集―「マネジメント」
・特集―「コーチング」
 

■リーダーシップ特集の講師紹介■

 
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ビジネスにおけるリーダーシップ  
吉越浩一郎
増収増益の経営術
吉越浩一郎
前トリンプ・インターナショナル代表取締役社長
●主な講演テーマ
「即断即決の経営」

1974年メリタジャパン株式会社設立に参加、同社及びメリタカフェ株式会社の常務取締役就任。83年 トリンプ・インターナショナル(香港)入社、マーケティング本部長として勤務、87年には表取締役副社長就任、92年に表取締役社長就任。2004年 日本経済新聞『平成の名経営者』100人の1人に選出される。2006年 代表取締役社長退任、現在、吉越事務所を設立。講演会では経営術を惜しみなく伝授。
新将命
人を動かす上司像
新将命
株式会社国際ビジネスブレイン 代表取締役社長
●主な講演テーマ
「企業を伸ばすリーダーの条件」

ジョンソン・エンド・ジョンソンなどで取締役を務めた後、コンサルタントとして独立。その後も、日本フィリップス社代表取締役副社長など歴任。外資系、日本企業で培った経験による経営論は大好評。そのインテリジェンスな風貌とは裏腹に、パワフルかつジョーク飛び交うユニークな語り口で新流、経営ロジックが熱く展開され、聞く者の心を揺さぶる。「90分では物足りない」と氏も言う通り、リピーター企業も多い。
佐藤満
リーダーの器とは
佐藤満
元 フォルクスワーゲン
グループジャパン代表取締役社長/元 日本ゼネラルモーターズ 代表取締役社長
●主な講演テーマ
「経営者に求められるリーダーシップ」

大学卒業後、世界38カ国を見て、国際人を目指す。 31歳でホンダに途中入社、すぐブラジル勤務。 中近東担当を経て42歳でホンダカーズタイランド(バンコク)社長に。 経営を実践で学びタイでのホンダ乗用車のシェアーを2.5から22%に上げる。 その後ホンダからVW AUDi 日本へ社長で転進。万年赤字を初年度黒字化。 実践から学んだ具体的な話ができる。 組織を元気づけ、活性化させる”話が得意。

小室淑恵
「人財」を生かす
小室淑恵
株式会社ワークライフバランス代表取締役社長
●主な講演テーマ
次代の担うリーダー『人財』育成と自分らしさの発揮・自己実現を考える」

ワーク・ライフバランスコンサルタントとして、これまで600社のコンサルティング経験を持ち、日本企業の風土にあった、 ワーク・ライフバランス施策導入のコンサルティング提案が好評を得ている。 2004年日経ウーマン・オブ・ザ・イヤーを受賞。内閣府男女共同参画会議の委員も務める。リーダー向けにも講演を多数行なっており、男性管理職向けに意識改革セミナーや、人材育成についても実績多数。
浅野史郎
透明性の高い県政
浅野史郎
慶應義塾大学
総合政策学部教授/
元 宮城県知事
●主な講演テーマ
「知事業とは何か」

東京大学法学部卒業後、厚生省に入り、 老人福祉、年金、障害福祉などキャリアをつむ。その後、北海道庁福祉課長への出向、厚生省障害福祉課長就任で 障害福祉の仕事に出会い、ライフワークとの思いを抱く。1993年、23年7ヶ月勤めた厚生省を退職し、宮城県知事選挙に出馬し当選。 福祉分野での改革や情報公開度ランキング日本一など、 透明性の高い県政を実現した、県知事としてのリーダーシップから、学ぶことが多い講演である。
児玉光雄
潜在能力の発揮
児玉光雄
鹿屋体育大学教授
●主な講演テーマ
「社内でイチローを育てる法」

イチロー・タイガーウッズなどスーパーアスリーツの分析・研究「スポーツ天才学」の日本の第一人者。また、右脳開発トレーニングのカリスマトレーナーとして、自ら名付けた「右脳IQ」という概念を日本に広め、 「右脳IQドリル」の本はベストセラーとなる。また、「イチロー思考」、「オシム−知将の教え」など、近年のスポーツ界からトピックを見つけ、能力開発のノウハウをわかりやすく伝える活動にも積極的。

童門冬二
歴史というドラマから
童門冬二
作家
●主な講演テーマ
歴史に学ぶリーダーの条件」
「変革期のリーダーシップ」

かつて東京都に勤め、都立大学事務長、広報室課長、企画関係部長、知事秘書、広報室長、企画調整局長、政策室長という重職を歴任し、1979年の退職後から作家活動に専念する。歴史の中から現代に通ずる実学を執筆し、新境地を拓く。
童門氏の知恵の宝庫から、歴史上の武将など、様々な聡明なリーダーシップを学べる講演である。
河合太介
人間こそ最大の資源
河合太介
経営コンサルタント
●主な講演テーマ
「「『ニワトリを殺すな』、本田宗一郎に学ぶ社員を活かす経営と、その哲学」

元気な組織、創造的組織作りを支援するコンサルタント。ペンネーム「ケビンDワン」による経営エッセイスト活動も展開。 2003年に出版された、ホンダ創業者本田宗一郎氏をモデルにした ビジネス寓話『ニワトリを殺すな』が10万部超のベストセラーに。 社員満足を通じた顧客満足経営 社員を活かすリーダーシップの講演・研修には定評がある。
長島一由
市民参加と情報公開
長島一由
前・逗子市長、映画専門大学院大学客員教授
●主な講演テーマ
「一人が変えるリーダーシップ」

フジテレビの報道記者・ディレクターを経て、 98年に全国最年少市長として、神奈川県逗子市長に就任。06年12月に勇退するまでに、 逗子市を日本経済新聞社の透明度ランキング全国1位、 効率化・活性化度ランキング全国1位(共に全国約700地方自治体中)にするなど、市民と共に地域再生に取り組んだ。無党派の首長として、体得したリーダーシップや組織改革の普遍的な原理を講話する。

遙洋子
まずはコミュニケーション 遙洋子
タレント・作家
●主な講演テーマ
「好かれる上司になるために」
(マネージメント層におすすめ

関西を中心にテレビ・ラジオ・舞台に活躍。タレント活動のかたわら、東京大学・上野千鶴子教授に師事し、フェミニズム社会学を専攻。その過程で考えたことを痛快なテンポで綴った『東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ』(筑摩書房)のベストセラーをきっかけに、本格的な著作活動を開始。日経ビジネスオンラインで連載するなど、テレビでの大阪弁での語り口と同様、熱い持論を展開し続けている。
高杉尚孝
リーダーのメンタリティ
高杉尚孝
心理ストラテジスト
●主な講演テーマ
「リーダーに求められる能力とは」

論理的な思考と分析力を原点として、ビジネスパーソンの能力・スキル開発研究、事業に従事。特に、精神的タフネス強化、ストレス管理技術のパイオニアとして注目されている。20年にわたる超一流外資系企業での実務、マネジメント経験と学問的研究を基盤に、話しの分かり易さ、研修の実用性において高い評価を得ている。また、99〜02年にNHK教育「英語ビジネスワールド」司会と務めた。
千田恵吾
ジャックウェルチに学ぶ
宮本喜一
翻訳家/ジャーナリスト
●主な講演テーマ
「ジャック・ウェルチに見るリーダーシップ」
大学卒業後、ソニー株式会社に入社し、おもに広報、マーケティングを担当。 94年マイクロソフト株式会社に入社、マーケティングを担当。 「知の花園、好奇心の楽園、そんなビジネス書を作りたい」と98年独立し、翻訳をはじめ、現在に至る。主な著書に『マツダはなぜ、よみがえったのか?』や、 翻訳書『ジャック・ウェルチわが経営(上・下)』、 『ビジョナリー・ピープル』などほか多数。


スポーツに学ぶリーダーシップ    
大沢啓二
「親分」の統率力
大沢啓二
元プロ野球選手
●主な講演テーマ
「リーダーシップの在り方」
神奈川商工高時代、甲子園出場を果たす。立教大学に進学し、長島茂雄、杉浦忠らと共に東京六大学で活躍。昭和31年、南海ホークス入団。プロ引退後も複数の球団で監督として活躍し、“球界の親分”としてプロ野球界をおおいに盛り上げる。コミュニケーションを切り口に語られるリーダーシップ論は、「人間いかにして人生を生き抜くべきか」そんなことも講話を通じて伝えてくれる。
角 盈男
名将に学ぶ
角 盈男
タレント/野球解説者
●主な講演テーマ
「上司と部下の関係について」
長嶋監督率いる巨人で、 新人王、最優秀救援投手に輝く。さらに、移籍したヤクルトで 野村監督のもと、リーグ優勝で有終の美を飾る。その後、ヤクルトの投手コーチとして、球団を日本一に。1997年、古巣・巨人の投手コーチに就任。現在、野球評論家の傍らタレント活動としてバラエティ番組に数多く出演するとともに、 講演活動、野球教室、著書の出筆など幅広く活動している。
平尾誠二


ラグビーに学ぶ組織論
平尾誠二
神戸製鋼ラグビー部
ゼネラルマネージャー
兼総監督

●主な講演テーマ
「ラグビーに学ぶリーダーシップと強い組織作り」
「個」が強くならなければ、強い「組織」などつくれるはずがない。 強い「個」とは何か、リーダーに必要な要素とは何か。強い「個」とリーダーが存在する組織とはどんな機能を果たすのか。また、そのような組織をどう創造したらいいのか。 ラグビー経験を通じ、学び考えた平尾氏がリーダーシップ論、組織論を痛快にお話します。

梨田昌孝
長所を見抜く
梨田昌孝
北海道日本ハムファイターズ監督
●主な講演テーマ
「信頼しよう、任せよう」
2004年シーズンを最後に、オリックスと合併した大阪近鉄バファローズ最後の監督。2008年より北海道日本ハムファイターズ監督に就任。 現役時代は、近鉄バファローズの強肩捕手として活躍。 79年、80年のリーグ優勝など、黄金時代を支えた。どのようなチームにおいても人とのふれあいを大切にし、個々の可能性を最大に引き出す梨田流コミュニケーション術からリーダーシップを学ぶ。
釜本邦茂
特性を見極める
釜本邦茂
財団法人
日本サッカー協会副会長

●主な講演テーマ
「リーダーシップ・組織論」
日本代表FWとして、1968年のメキシコ五輪で日本の銅メダル獲得に大きく貢献。同時に大会得点王となり、世界にその名を馳せた。引退後は、ガンバ大阪初代監督、参議院議員を務め、青少年のスポーツの普及、拡大に尽力。2004年には日本サッカー協会理事に就任。第1回サッカー殿堂入りを果たし、今もなお精力的に活動している。
山口素弘
ボランチの先駆者
山口素弘
元サッカー日本代表
●主な講演テーマ
「逆境を乗り越えて〜モチベーションコントロールの重要性〜」
プロ生活では、リーグ現役生活17シーズン中、14シーズンで主将を経験した 類稀なキャプテンシーの持ち主。 横浜フリューゲルス消滅時の天皇杯で、主将として優勝カップを掲げた姿が多くのサッカーファンの心を打った。講演では、長期期間に主将を務めた経験から語る。

野田朱美
「知性」と「美」
野田朱美
JFA特任理事
元サッカー日本女子代表キャプテン
●主な講演テーマ
「真の国際派リーダーを目指して〜
−サッカー日本女子代表主将の経験を通して得た国際スポーツ社会に必要な事−」

アジア大会、W杯などの世界大会で、日本の主力選手として活躍。 特に、96年のアトランタオリンピックではキャプテンとして、チームを牽引した。
代表チームのキャプテンとして、数多くの国際大会を経験して得た、 「インテリジェンスとは何か」についての大切なエッセンスを伝授。
武田美保


チームワークとリーダー
武田美保
アテネ五輪・シンクロ銀メダリスト/
シンクロスイマー

●主な講演テーマ
「世界を目指す 究極のチームワーク・リーダーシップ」
17歳でナショナルA代表入り、1997年より立花美哉さんとデュエットを組み、日本選手権7連覇を果たし、アトランタ、シドニー、アテネ五輪で計5個のメダルを獲得。 引退後は、マッスルミュージカルやCMへの出演、ピラティスのインストラクターとしても活躍し、2007年夏には、ユーミンのスペクタクルショー「シャングリラV」へ出演。マルチな活動を展開。

角田信朗
格闘技の世界から
角田信朗
正道会館空手最高師範、K-1競技統括プロデューサー
●主な講演テーマ
「リーダーシップ」
正道会館空手最高師範(六段)で現役K-1選手。現在は、K-1競技統括やレフェリーを務めているほか、タレント・俳優としても活動。 また、歌唱力にも定評がありサッカーや野球などの開幕式で国歌斉唱するなど、 マルチに活躍する。 大学、地方自治体などを中心に講演では、 自身の体験談を交えながら熱いメッセージを伝えていく。
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篭池哲哉(有限会社ヒューマンスキルプラネット 代表取締役 )
篭池哲哉
<おすすめ講演テーマ>
「魅力的なリーダーになるために!!」
「部下の意欲を引き出すコミュニケーション」

大学卒業後、リクルートグループにて求人情報誌関連の営業及び各種企画に携わる。平成5年退社後、流通業を中心とした教育コンサルティング会社に入社。企業研修の企画・運営及び人事制度等の構築、またセミナーの企画立案及び講師派遣プロダクション業務に従事。 平成11年有限会社ヒューマンスキルプラネットを設立。右脳で受け取りロジックを放つ、インとアウトのバランスに優れた講師として、また人材教育コンサルタントとして企業内外の講演、研修、コンサルテーションを中心に多方面に活躍する。
中谷彰宏(作家/株式会社ヴィブラン取締役)

中谷彰宏

<おすすめ講演テーマ>
「超管理職」


早稲田大学第一文学部演劇学科在学中に、 『目覚まし時計の夢』(『早稲田文学』)を発表し、23歳で作家デビュー。 その後、広告代理店の博報堂に入社し、CMプランナーとして数々の TV・ラジオCMの企画演出、ナレーションを担当。 91年に(株)中谷彰宏事務所を設立、オスカープロモーションに所属して俳優としても活躍。 ビジネス、マナー、小説、恋愛エッセイなど多ジャンルにわたり書籍を執筆 発売書籍の累計は750冊を超え、『面接の達人』シリーズなど、多くのロングセラー・ベストセラーを出している。

秋田稲美
(株式会社エ・ム・ズ 代表取締役)

秋田稲美

<おすすめ講演テーマ>

「上司になったら覚える魔法のことば
〜自ら考え、自ら動き、自ら結果を出す部下を育成するきわめつけの一言コーチング〜」

大手生命保険会社に入社、21歳で年収1000万円のトップセールスに。その後、パソコン講習・指導を主な業務とする企業を立ち上げ、創業2年目、主婦を中心とした女性スタッフ70名で1億2000万円の研修売上を上げる。2004年より、人財開発事業にシフト。コーチングとリーダーシップを専門とした人財開発研修講師として、 リーダーシップ研修を数多く担当する。

前川孝雄 (人材活性化コンサルタント/元リクナビ統括編集長 )
雨宮利春
<おすすめ講演テーマ>
「部下を育て活かす、
現場で求められる上司力」
「若手社員の価値観と定着させるヒント」

1989年株式会社 リクルートへ入社。就職サイト「リクナビ」をはじめ、 就職ジャーナル、リクナビCAFE、リクナビNEXT、 ケイコとマナブなど、リクルートの多岐にわたるメディア編集長を約10年間務め、2008年独立。 リクルート時代は、「タカオ塾」を若手向けに開き、 社外のキャリアに悩む多くの若者とも接し、 延べ数百人の若者の管理・育成を経験。「人を活かす前川」として評判になる。
 

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研修プログラムもご用意しています!
  (「ビジネスを強くする研修」より)


  (1)クレド研修…「リッツカールトンに学ぶチームマネジメント」
     講師: 林田正光  >>>詳細プログラムはこちら

  (2)管理職虎の穴…「堀之内道場−新感覚リーダーシップ研修」
     講師: 堀之内九一郎  >>>詳細プログラムはこちら

  (3)人間力の向上…「人間力を磨く 〜善循環マネジメント」
     講師: 松尾一也  >>>詳細プログラムはこちら

  (4)マネージャーに必要なスキル…『マネージャー養成プログラム』
     講師: 大野洋子   >>>詳細プログラムはこちら
  (5)店長・店舗リーダー育成…『店舗リーダー 1DAYトレーニング』
     講師: 篭池哲也/諏訪ゆう子   >>>詳細プログラムはこちら
 


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