防災特集~防災対策や避難時の対応を学ぶ!

1995年1月17日、阪神・淡路大震災をきっかけに耐震改修促進法など様々なものが変わりました。その後に発生した2011年3月の東日本大震災、2016年4月の熊本地震など、自然災害に対する関心が高まっています。地震を始め、津波・台風・大雨による土砂災害・火山活動など日本には自然災害がつきものです。いつ「その時」がやってくるかわかりません。
講演依頼.comでは気象予報士、防災士などの専門家から減災やリスクコミュニケーションについて学びたい、企業の危機管理を改めて考えたいという方から、子どもたちも気軽に参加できる体験型実験ショーまで目的に合わせて講師をご紹介しております。被害を減災するには「その時」に対する準備を最低限やっておかなければなりません。是非、防災に関する講演会・セミナー・講習会で準備をしましょう。

専門家に学ぶ防災対策術

企業における防災対策・危機管理

被災地での活動を通して
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新潟県中越地震をはじめ、東日本大震災、紀伊半島大水害、鬼怒川常総大水害等で災害活動に携わる。 防災士として「自分の身は自分で守る」ために必要な情報や災害時に役立つ知識、災害活動を通 じて感じた皆さんに伝えたいメッセージ等をお届けします。

気象予報士・防災士に学ぶ

楽しく学ぶ体験型防災

子どものための防災

自助・共助・協働~災害に強いまちづくり~リスクコミュニケーション
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日本初!母娘漫才コンビ「林家まる子・カレー子」による環境漫才。思いは地球規模で行動は足元から!テンポのいい漫才で会場は笑いの渦。食品廃棄問題、プラスティック問題、防災、防犯等々笑いとともに学べます!ひとりひとりのアクションは小さくてもまずは行動から!

もしものためのサバイバル術

講演実績一例
お客様の声
主催岐阜市PTA連合会 様
お客様の声
「・講演、感動しました。日々の子育てを振り返る良い機会になりました。 ・自分の子どもももちろんだけど、子どもみんなをすべて大切にしたてあげたいと強く感じた講演だった。講師の先生のお話をまだまだ聞いていたくて、時間が足りないと思った。 ・親としての子どもとの関わり方、子どもと関わる意義を改めて感じることができた。非常に共感できる内容だった。 ・日頃仕事をしながら4人の子育てに奮闘しています。PTA活動に積極的に参加することでより忙しくなり家庭内崩壊する…と思ったり、親が活動を楽しんで地域の活動内容や思想を家庭に持ち帰るメリットがある…と思ってみたり、協力したい気持ちはあるのですがなかなか思うようにPTA活動に参加できていません。しかし高野先生の運動会のお弁当エピソードを聴いたことで、PTA活動に対しての考え方や葛藤に変化がありました。何か役を引き受けないといけないとか、形になることをやらなきゃいけないわけではなく、大人として地域の子どもへ愛情をもったまたざしを向け、関わることだけで十分PTAとしての役割を果たしていると思いました。絵を描きながらお話しするご自身の子育てについても心がほぐれました。涙あり笑いありの子育てをまた楽しんでいこうと元気がもらえました。素晴らしい企画をしてくださり、ありがとうございました。 ・我が子は社会人ですが、友人からの情報で講演会を知りました。イラストで情景が鮮明に浮かび涙、我が子育てを振り返り涙、と泣けました。私も親に否定されっぱなしだったこと、ほぼワンオペで育児をしたことなど、高野さん程ではありませんが近い状況でほぼ同じ時代に子どもを育てました。高野さんが退席される後ろ姿を見ていた時「私も頑張ったよな」と自分を誉めている自分に気付きました。子育て真っ最中の親さんだけでなく、私のような子育て卒業組の心にも強く響く素晴らしい講演でした。関係者の皆様、ありがとうございました。 ・イラストを描きながらの講演会は初めてで、とても楽しめました。三姉妹それぞれ個性をもった子育て経験、高野さんご自身の生い立ちのお話しも含めて、優しくて心あたたまる講演会でした。 ・高野優先生の人柄に感銘を受けました。辛い経験にも関わらず語ってくださり、心に響きました。今反抗期&思春期真っ只中で大変ですが、頑張ります。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- ユーモアに富んでいた
- 構成が良い
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容に深みがある
- 内容を理解できた
- 内容に共感する






























































